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STORY

『革命の子供たちを侮るな、 絶対にだませやしない』

果たしてこれは夢なのか…

二人を導くかの如く

紫色の蝶が一頭、

ひらひらと離れていく

それは太陽の街を通り抜け

希望に輝く大地のそば、

昇る朝日の遥か彼方へ

この国の大海原も越えて行き、

舞い上がる竜を見て微笑む富

黄金の岸辺でしばし戯れ

魔法の扉を打ち鳴らす

辿り着いたおとぎの森では

不死のホトトギスが托卵し

一角獣の群れが列をなす

苦しくもなくまた楽でもない

そんな森の中の小さな池のふもと、

力強い月光が落ちていた…

其処に舞い降りた紫色の蝶。

果たしてこれは夢なのか…

二人の語り部が紫蝶に代わって貴方に奏でよう…

LYRICS

七色の扉はおとぎの入り口

The rainbow-colored door is the entrance to the Fairy World...

DISCOGRAPHY

日の当たる場所へは秘密の扉から…

This secret door links to a place in the sun...

MERCHANDISE